記事一覧

脇役から主役になった「冬彦さん」登場

ママっこ男子


この記事の中にある

「1990年代、「マザコン」男性はテレビドラマで、からかいの対象になるほどだった。」


ってこれか

これは コワい  この不気味さで脇役から主役になった冬彦さん。

このドラマほんとは主役がいたんですが、この冬彦さんのインパクトが強すぎて完全に主役を喰ったそうです。

"脇役が主役を喰う" 信じられない事態が発生した 最終回の視聴率は34.1%


「バブル世代の女性は外見が若く、化粧や恋愛の知識も豊富」


ってこんな母ちゃんだったら華やかですねー

バブル世代の女性

これは、いいなー。

若い男性の美容意識が高まっている。

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の普及で他人の目を意識しやすくなったほか、
母と息子の関係が従来より密接になり、
化粧品でつながるようになったと指摘する専門家もいる。


1990年代、「マザコン」男性はテレビドラマで、からかいの対象になるほどだった。

博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーの原田曜平さんは、
ここ数年、母親と仲良しの若い男性が増えていると感じている

。母親に精神的に依存せず、友達感覚で付き合う男性を「ママっ子男子」と名付けた。

一緒に買い物へ行くほか、SNSでもつながる。

原田さんは「バブル世代の女性は外見が若く、化粧や恋愛の知識も豊富。息子と対等に付き合うし、
秘密も漏らさないので信頼されている」と分析する。

こうした親子関係の変化も、若い男性が美容を楽しむようになった一因と言えそうだ。

引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000030-mai-soci



コメント

コメントの投稿

非公開コメント